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絶賛コメント続々到着!!

※順不同・敬称略
甲本ヒロト ザ・クロマニヨンズ
這う 這う 這う 這う 這う 這う
這う 這う 這う 這う 這う 這う
這う 這う 這う 這う 這う 這う
と、と、と、飛んだーーーー!!!!
どうなる? どうなる?
手に汗握る決戦の行方は、映画館のリングサイドで。
水道橋博士 お笑い芸人
映画と現実は地続きだ。
棚橋弘至が再びG−1王者になることで、
この映画で描いた夢は叶うのだ――。
棚橋弘至が再びG−1王者になることで、
この映画で描いた夢は叶うのだ――。
川島明(麒麟) 芸人
物語が進むにつれて、大村孝志とそれを演じる棚橋弘至の歩んできた人生が深くシンクロしていく。
そしてそれはついに物語を飛び超え、汗と涙にまみれたリアルとなって観ている者の心にハイフライフローの如く降り注ぐ。
プロレス中継をみた後、余韻が冷めやらず無我夢中でスクワットしてたあの日の少年達はこの映画をみて必ずもう一度立ち上がる。
中村アン 女優
観終わったあと、自然と家族のことを想っていました。なんだか懐かしい記憶が蘇ってくるような、「あっ、その気持ちわかるなぁ」と、何度も心を動かされました。ぶつかり合って努力して生まれる絆、家族っていいですね。
赤井英和 俳優
僕も長靴履いて働くお父ちゃんの事恥ずかしいと思った事あった。
これプロレス映画ちゃう、みんなが幸せになる幸福映画や!
船越英一郎 俳優
熱い涙と、温かい嗚咽が止まらない!思わず力いっぱい映画を抱きしめたくなりました。
「全ての父と子に、母と子に、そして大切な人達と感動を分かち合って欲しい!!」 声を限りにそう叫びたい
南沢奈央 女優
生き様が見える芝居って、こういうことか!
最後の試合シーンでは、人生までも見え、心が震えた。涙が止まらなかった。
悪役レスラー・ゴキブリマスクと、この映画に対する応援を、声が枯れるまで送りたい。
柚希礼音 女優
ヒーローだけがカッコいいわけではない!
生き方がカッコよければ、どんな立場でもカッコいい!
大切なものは何か…を気づかせてくれた作品。
杉浦太陽 俳優
爆発的なプロレスの魅力と、揺さぶられる父親心。
親子の葛藤があっての感動のフィナーレ。技の数以上に泣かされ、涙が止まりませんでした
原口あきまさ ものまね芸人
自分の職業を息子に理解してもらう為、プロとしての役割と父親としての存在の葛藤の末に下した決断には脱帽です!
僕が4人の息子の父親で、仕事柄、だぶらせてしまうシーンも沢山。
次男の名が「しょうた」なので。(笑)「今」を大事に伝えたい。
照英 俳優・タレント
なんだこの爽快感のあとに迫り来る温もりは・・・。
人生は前進するか後悔するかの繰り返しだ!!この映画がその答えを導き出してくれるはず!!
「あ~涙がナイアガラの滝の様にこぼれ落ちてくるよ!!」
西加奈子 作家
この役を演じられるのは棚橋選手しかいないと思います。棚橋選手全てのプロレスラーの、全ての父親の思いを背負って闘っています。
小沢仁志 俳優
あらがえ!
心から信じるなら
それが、人の生きる様だと
この映画は語りかけてくる
鈴木おさむ 放送作家
子供にとって父親は一番のヒーロー。
だけど、自分に自信のない父親がほとんどだと思う。
この映画を家族で見に行こう。そして、普段我慢して生きてるお父さんの涙を見よう。
帰り道、握り合う手の温度がちょっと変わってるはず。
ユージ タレント
僕も働くお父さんとして孝志の気持ちが痛いほどわかります。心温まるストーリーに家族の素晴らしさを再確認させられました。
羽賀翔一 マンガ家/「漫画 君たちはどう生きるか」作者
パパは「かっこわるい」。でも、必死さとひたむきさのための「かっこわるい」は、どんなかっこよさよりも光っている。
中尾隆聖(フリーザ・バイキンマン声優) 声優
ブーイングはヒールにとっての
最高の賛辞‼
憎まれて なんぼ……
嫌われて 嫌われて、
それが、悪役の役目……
素敵でした。
悪役万歳‼
どんな悪役でも、誰か1人は
応援している人はいます。
渡辺俊美(TOKYO No.1 SOUL SET) ミュージシャン
込みあげる感情が言葉を呑み込んだ。
なんて、せつない映画なんだ。僕の幼少期を思い出させる。
テリーファンクは怪我をして復帰した時に悪役になっていた...
悲しかった、見なくなった。
それから20年後、テリーファンクと話す機会が巡ってきた。
僕は彼を大好きになった。悪役だろうがなんだろうが関係無い。
だって、体を張って一生懸命にやる事が男のロマンだから。
LOW IQ 01 ミュージシャン
栄光と挫折を経験した男ゴキブリマスク。
優しくて、ちょっと抜けている愛すべき男、大村孝志。
大好きなプロレスを続けるために色んな葛藤と闘い続ける男。
自分を信じて突き進む。そのうち皆んな彼を分かってくれる。
せつなく勇気を与えてくれる愛と感動ストーリー。
小池美由 アイドル・タレント
プロレスラーさんのリング上だけじゃない部分だったりがみれて
ファンじゃない人もファンになってしまうような映画!
普段とは違う表情がまたレアでファンにとっても嬉しい映画!
有村昆 映画コメンテーター
棚橋弘至は日本のドウェイン・ジョンソンになる日も近い!?レスラーだからこその説得力。そしてパパという目線で、今の僕には刺さりました。「レスラー」や「チャンプ」を彷彿させる魂の物語。
平井”ファラオ”光(馬鹿よ貴方は) 芸人
リアルな臨場感と物語としての面白さが高次元で融合した大傑作。いくらでもハードルを上げて見ればいい。そんなもの圧倒的なパワーでぶち破ってくるから。正直涙で脱水症状になりかけた。あーもっと語りたい。
ユリオカ超特Q お笑いタレント
誰が何と言おうとこの世で 一番強くて 悪くて
ちょっぴり切ないのが悪役プロレスラー。 そんなパパが最高!
清野茂樹 実況アナウンサー
プロレスって理解されないことが多いんです。
自分が理解されないモヤモヤした気持ちを登場人物たちがどう克服するのか、
夢中になってスクリーンを見つめてしまいました。
三宅隆太 スクリプトドクター
笑って泣けてアツくなる「80年代アンブリン映画」を彷彿とさせる娯楽作!
正直、こんなに誰にでも薦められる映画ってなかなかないですよ。
ちなみにプロレスの知識がなくても十二分に楽しめるので、ご安心を。
それでいて、プロレス好きへの配慮やくすぐりも忘れていないという。
うーん、何でしょう。この絶妙なバランス感覚。凄いな!
広く。(HIROKU) イラストレーター
なぜだろう親子のほのぼの銭湯シーンで
パパの肉体美に目が釘付けだ…
レスラーのカッコ良さとリアルストーリーが
物語と重なり胸熱!
湯沢直哉 「週刊プロレス」編集長
まんま棚橋弘至物語。まるでドキュメントのように現在の棚橋弘至と映画の中の大村孝志がダブる。
やっぱりプロレスは生き様だと痛感。
磯崎園子 「絵本ナビ」編集長
…ああ、だめだ 。 祥太くん。
私はもう、完全にヒ―ルレスラ―のファンになってしまったよ。
ゴキブリマスク、最高の悪者だよ。
三浦俊介 「新文化」編集部
仕事に綺麗も汚いもない。子どものために頑張っているパパはみんなチャンピオンだ。そのひとつがプロレスであり、この映画である。
兼元謙任 株式会社オウケイウェイヴ 代表取締役会長
自分が納得ずくで仕事をできている人は幸せである。
まして、子供に自分の仕事を理解してもらえるのはなおさらで・・・
どん底から抜け出すことはある意味難しい。
昔、公園で寝泊まりしていた時、子供を連れた親御さんが「あんな風になってはいけないよ」とお子さんに耳打ちしているのを聞いて胸が痛くなったのを覚えている。
オウケイウェイヴを起業できたのも、あるいは、その言葉がバネになったのかもしれないと思い返す。多くの方々に助けられた、幸運のおかげでもある。
妻子とやり直すことができ、子供たちと一緒にQ&Aサイト利用者の方々に手紙とオウケイウェイヴのシールを送った創業すぐのあの頃を思い出し、悪役レスラーのパパの頑張りに、ついつい大泣きしてしまいました。
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